インムス アプリ公式ページ作り方

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インムスのプロモーション用に公式サイトを作成した。

このブログ自体は、ワードプレスを使用しているが、公式サイトについては、CSSやスクリプトのカスタムや

そもそものページ数の少なさから、HTMLベタ打ちすることにした。

 

スマートフォンアプリの公式ページの作成時に入れておきたい機能や、記述内容について書く

実際のサイトについては、

インムス ソシャゲと化した先輩 公式サイト  をご覧ください(サイトサムネイルは、mozshotで作成)

なお、公式ページのトップページ開発ブログが当ブログに設定されている。

インムス アプリ公式ページ作り方

  • アプリの公式ページはいつから準備すべきか?
  • なにから用意すべきか?
  • アプリのHPデザイン仕様
  • 開発中のページに必要なページ要素
  • アプリサイトのSEOについて

 

アプリの公式ページはいつから準備すべきか?

ある程度、企画が固まった段階から用意する。ビジュアル用の画像が2~3枚の段階

HP作成なにから用意するべきか?

企画の段階から、キーワードを用意しておき お名前.comで構わないから

最初にドメインを取得し公開できるようサーバーを用意しておく。

後日、結局外注するにしても自前で用意するにしても、企画の内容やキーワードが変更になった場合でもここまで勧めておくと修正が楽です。

キーワードは、もちろんアプリのタイトルが好ましい。頑張って考えよう。

 

 

アプリのHPデザイン仕様

HPのデザインについては、それ系のサイトで要学習。最低限 W3CのCSSチェカ-に引っかからない程度にかつ、

androidのchromeブラウザ iosのsafariで表示できるようにレスポンシブ化する。

書き始めると、すぐに感じるが意外に書くことがなくてこまるので、

パネルやビジュアルを大きめに作成しておく。また、初期のイメージ画像も大きめ(レティーナ対応)の解像度で作成しておく。

ただし、大きめサイズの画像を逆にunityで使おうとすると、アプリ容量的にも動作速度的にもつらいので複数サイズを用意しておく。

 

開発中のページに必要なページ要素

トップページのindexページのほか、 開発時に必要となるページ

プラットフォームごとに用意したページ android iosページ 特にiosは、アプリ内や、appストアからのリンクにたいして他プラットフォームの記述がある場合リジェクト対象になるので、 androidの記述を削除したトップページを用意する。(または、useragentで振り分ける)

今回は、各端末にて確認が行いやすいように、別のページを用意した。

 

次に、アプリ内からのリンクだ。

お知らせ要素、 お知らせページ インベント紹介ページの他、規約文章、遊び方の紹介ページを作成する。

 

書くことがなくなったので、twitterのハッシュ埋め込みを入れた。

 

 

アプリサイトのSEOについて

アプリ内からのリンクなので、インデックスには余り影響がないので案外seoが弱い。

アプリ用のmetaタグや、インフォメーションのRSSを配信するなどして、トップページ内に入るように調整する。←現状出来てない。この開発ブログの方が上に来る・・・

 

 

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