自社プロモーション

unity 広告を出そう ニコニコ動画編

unity 広告を出そう ニコニコ動画編

 

前回の記事で、adwordsの広告出稿をしたけど、ダウンロード数がそんなに稼げなかったので

動画広告がやりたくなったので、早速準備してみた。

ニコニコ動画で表示順位を上げよう。

まぁ、もともとニコニコ動画の例のアレみたいなもんだし、最初はニコニコで動画で出稿。

調べてみると、広告ってよりもアップロードした自分の動画にニコニコ広告をつけて表示順位を上げる仕組みらしい。

ポイント制で 一度の購入は10000ポイント  (1ポイント=1円) 最初15万程度突っ込もうかと思ったけど、ポイント購入連打するのが面倒になり挫折。

 

結果と反省点

さすがに予想以上の反応と、ダウンロードを獲得出来た。

まぁ、迫真アプリ部、例のアレの裏技 みたいなもんだから、多少はね。

次回までに次のプロモーションを考える必要があると感じた。

広告を出そう adwords

広告を出そう adwords

インムスのリリース時にとりあえず的に、広告を出稿した。

個人でも出稿できるところを探した結果、なかなか見つからないので

いままで使っていた、admobのサービスが統合されている goolgeの adwordsを使うことにした。

admobに出稿してた時も思ったけれど、設定わかりにくすぎる。

AdWords Editorがとっても便利

とも思っていたら・・・AdWords Editorがリリースされていた。かなり使いやすい。

ただし、unityがわにもios用コンバージョンツールを入れないといけないの難点。どうせ、コロコロ仕様かわるでしょ?これ。

しょうがないので、iosの広告出稿はあきらめることにして、androidメインに広告を作成

広告画像についてはこんな感じ。

上記のレクタングル広告のほか、よくあるバナー広告も用意した

 

気になる効果は?

あんまりない!

 

adwordsのメインの広告表示場所に youtubeが入っていたので動画広告も作成したい。

インムス アプリ公式ページ作り方

インムスのプロモーション用に公式サイトを作成した。

このブログ自体は、ワードプレスを使用しているが、公式サイトについては、CSSやスクリプトのカスタムや

そもそものページ数の少なさから、HTMLベタ打ちすることにした。

 

スマートフォンアプリの公式ページの作成時に入れておきたい機能や、記述内容について書く

実際のサイトについては、

インムス ソシャゲと化した先輩 公式サイト  をご覧ください(サイトサムネイルは、mozshotで作成)

なお、公式ページのトップページ開発ブログが当ブログに設定されている。

インムス アプリ公式ページ作り方

  • アプリの公式ページはいつから準備すべきか?
  • なにから用意すべきか?
  • アプリのHPデザイン仕様
  • 開発中のページに必要なページ要素
  • アプリサイトのSEOについて

 

アプリの公式ページはいつから準備すべきか?

ある程度、企画が固まった段階から用意する。ビジュアル用の画像が2~3枚の段階

HP作成なにから用意するべきか?

企画の段階から、キーワードを用意しておき お名前.comで構わないから

最初にドメインを取得し公開できるようサーバーを用意しておく。

後日、結局外注するにしても自前で用意するにしても、企画の内容やキーワードが変更になった場合でもここまで勧めておくと修正が楽です。

キーワードは、もちろんアプリのタイトルが好ましい。頑張って考えよう。

 

 

アプリのHPデザイン仕様

HPのデザインについては、それ系のサイトで要学習。最低限 W3CのCSSチェカ-に引っかからない程度にかつ、

androidのchromeブラウザ iosのsafariで表示できるようにレスポンシブ化する。

書き始めると、すぐに感じるが意外に書くことがなくてこまるので、

パネルやビジュアルを大きめに作成しておく。また、初期のイメージ画像も大きめ(レティーナ対応)の解像度で作成しておく。

ただし、大きめサイズの画像を逆にunityで使おうとすると、アプリ容量的にも動作速度的にもつらいので複数サイズを用意しておく。

 

開発中のページに必要なページ要素

トップページのindexページのほか、 開発時に必要となるページ

プラットフォームごとに用意したページ android iosページ 特にiosは、アプリ内や、appストアからのリンクにたいして他プラットフォームの記述がある場合リジェクト対象になるので、 androidの記述を削除したトップページを用意する。(または、useragentで振り分ける)

今回は、各端末にて確認が行いやすいように、別のページを用意した。

 

次に、アプリ内からのリンクだ。

お知らせ要素、 お知らせページ インベント紹介ページの他、規約文章、遊び方の紹介ページを作成する。

 

書くことがなくなったので、twitterのハッシュ埋め込みを入れた。

 

 

アプリサイトのSEOについて

アプリ内からのリンクなので、インデックスには余り影響がないので案外seoが弱い。

アプリ用のmetaタグや、インフォメーションのRSSを配信するなどして、トップページ内に入るように調整する。←現状出来てない。この開発ブログの方が上に来る・・・

 

 

アプリ動画をキャプチャしてみた

今回もアプリプロモーションの話です。しかも問題解決してない。

前回の記事で、ニコニコ動画にアップしてアプリのプロモーションをやってみた。

ゲーム画面のキャプチャが必要になったので、 様々な方法でやってみた

 

アプリをキャプチャする方法。

  1. 直接端末を他のスマホやカメラで撮影する。
  2. ソフトウェアだけで解決する方法
  3. wifi使用でair playでキャプチャする。
  4. macのライトニングケーブルでキャプチャする。

特に、キャプチャ用のハードウェアを持っていないため、上記のソフトウェア対応を一つ一つ試してみた。

1の直接撮影する。 いままでのアプリリリースの際も試したことが有るが、室内の光源や、手が映るため画面に集中できない。案外、お手軽そうに見えて

固定用の三脚に色々足して行くと大掛かりになりかねないと思い挫折。

次に2番 android5以降の機種であればキャプチャが使えるようになっているので、使用してみる。

直接撮影するよりまともに表示できるが、 デメリットとして 撮影した画像がスマートフォンの内部に有るため、編集時にPCへ転送しなければならない。

フレームレートが30fpsが最大でなんか滑らかじゃない。 キャプチャが動作している最中 システムが止まる等あったため途中で中止した。

 

最後に3番4番 フレームレートの問題はあるもののある程度の品質で撮影することが出来たが、 音声のズレが目立つため中止

 

 

仕方がないので、キャプチャーデバイスを購入した。

買ってきたのは、これ↓

C988    /avermedia

デスクトップでしか作業しないし、 USB3関連で沼にハマるのも嫌だったので、pciExpressでいいかと。

ただし、出たばっかり2ヶ月くらい?なのが不安だった。

そしたら、やっぱり付属のソフトウェアがバグってた。windows上でボードの認識終わってるのに、ソフトウェア上では、表示されない。

他のサードパーティソフトでは、使用できるが、 ios上の HDCPに引っかかって正しく動作させることが出来ない。付属のソフトを使えばHDCPはずせるのに。

海外では、別の名前で販売しているらしく、色々やっているうちに、ソフトのバージョンアップで解決しました。とかよくある話。

 

久しぶりに、人柱って言葉が頭をよぎった。